レイチェルワインの口コミは??

わたしがファンデーションを塗るときに気を付けていることは、もちろんムラにならないようにすることです。しかし、その前にやるべきことは「ベースをしっかりと」ということです。

ベースというのは保湿と下地です。洗顔後、顔が濡れた状態で馬湯を使って顔をマッサージします。リンパマッサージなので血色も良くなり肌がポカポカしてきます。

馬湯が浸透するまでマッサージをした後化粧水を入れます。馬湯で滑りが良いのでこの時も軽くマッサージしながら保湿します。次は、人それぞれ自由ですが乳液やクリーム、ジェルなどで保湿します。

次に下地ですが血色がよくなるようにピンクの下地を使います。小鼻のまわりやまぶたなど細かい部分を入念に、薄く、優しく塗ります。の時点でまんべんなく丁寧に塗ります。こうすることで、化粧崩れを防ぎます。

次にファンデーションですが、3種類です。リキッド、固形、ルースパウダーです。ちなみにパウダーはレイチェルワインを使っています。

リキッドは専用の筆で塗ります、塗り方は、頬の内側から外に向かって塗布します。次におでこですが、下から上に筆を動かします。フェイスラインに濃くついてしまうと浮くので、外に向かって薄くなっていくイメージです。目の周り、小鼻に関しては筆に残ったファンデで充分です。目尻から下まぶたを通って、そのまま上瞼へ。一周するような感じです。次の固形ファンデも、要領は同じです。これもファンデーションブラシです。

リキッドと使い分けています。ルースパウダーは、大きくてふんわりしたタイプのパフを使用します。パフにパウダーを取り、先に顔全体に乗せます。乗せてから、優しくトントンと叩きながら広げます。化粧崩れのしにくい自分なりにこだわったやり方です。

パウダーファンデーションはレイチェルワインがおすすめです。

かなりお肌によいですよ。

レイチェルワインの口コミについてはこのサイトを参考に!!